7月真夏、業界の盛大イベントが上海に集結する。遼寧鑫達タルクグループは二つのイベントに同時出展し、まず産業サミットに登壇し基調講演を行い、その後大型展示会に赴き取引先と直接面会、塗料業界の上流下流パートナーと共に発展の好機を模索する。
01 産業サミットでの交流

開催期間:2026年7月13日~14日
イベント名:2026アジア太平洋塗料産業発展大会
会場:上海浦東グリーンランドプラチナホテル
本大会にて、遼寧鑫達タルク総経理の于詩凱がPPTによる特別講演『世界タルク産業の現状と今後の発展トレンド』を実施する。自社鉱山による完全産業チェーンの強みを活かし、于総経理は世界のタルク需給構造、国内業界の課題、塗料応用シナリオを踏まえ深堀り解説を行う。タルクの核心的性能メリットを分析し、塗料フィラーのコスト削減・生産効率向上ソリューション、粉体技術の発展方向性を共有し、会場の研究開発・調達担当者に権威ある業界情報を提供する。
02 実地展示会での商談



開催期間:2026年7月15日~17日
イベント名:2026中国国際塗料博覧会
会場:上海新国際博覧センターE2ホール
ブース番号:E2ホール-2075
今回の展示会で鑫達タルクは塗料専用高純度タルク粉、改質機能性フィラー全ラインナップを展示する。主力看板製品であるSD-9802AT高白色度タルク粉は、酸化チタンを10%~30%合理的に代替可能で、酸化チタン価格高騰によるコスト負担を効果的に緩和する。塗膜の隠蔽性・光沢性能を維持した上で、塗料メーカーの原料コスト圧縮を支援する。


一対一の技術面談を実施し、防食塗料、水系塗料、工業用上塗り塗料など各種塗料システムに対し、専用の鉱物フィラー配合プランをオーダーメイドで提案。配合原料選定、塗膜耐候性、生産ロスなど各種課題に直接対応する。

業界トップによる討論、展示会での連携模索
7月13日~14日はサミットにご来場いただき業界の先進的な見解を聴講し
7月15日~17日はE2ホール2075ブースにお越しいただき対面で交流しましょう。
遼寧鑫達タルクは全国の塗料業界関係者と上海での集いを楽しみにしており、
鉱物フィラーの新たな価値を共に探求し、産業の新たな好機を共に掴み取りましょう!




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